弘進ゴム合羽ロンの機能性紹介

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こんにちは、わくです。

今日も雨にも負けず、元気です。

梅雨時のお話は、

「やっぱり、軽くて蒸れなくて着心地の良いレインスーツがよいですか?」

というお話です。

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合羽

まずは、「合羽」・・・読めますか?

ご名答!!「かっぱ」です。東京の方は厨房用品のお店がずらーと並んでいる

合羽橋が浅草のそばに有りますからご存知だと思います。

話それました、合羽です。

「レインスーツ」というよりは、「合羽」という呼び方がぴったりくる

弘進ゴムの「ロン軽快衣」「ロン軽快ズボン」のお話です。

「ロン軽快衣」

合羽の上だけですがけっこうなお値段します。

しかも軽快と言っておきながら・・・

重いです。

重いです。

重いです。

デメリットキーワードを三回も言ってしまいましたが

余りある魅力があります。

まずは昭和レトロなパッケージとタグ札

そこかいと言われそうですが、そこが原点です。

新商品て、本当に良い物ですか?

さらに美味しくなりました・・・ほんとですか?

昭和から変わらないで売れ続ける品物ってすごい事だと思いませんか?

復刻版や、思い出の限定発売ではありません。

ず~と現役です。

使い続けられています。

丈夫で長持ち

この合羽も一番の魅力は丈夫で長持ちすることです。

耐久性、耐寒性に優れています。

薄く軽い合羽は、生地を加工して作っています。

弘進ゴム「ロン軽快衣」「ロン軽快ズボン」のように

生地の厚さで水をはじくタイプの雨合羽は

防水力が長く続きます。

また、ひっかき傷や摩耗にも強いので丈夫さナンバー1

長持ちします。

ここがこの合羽の最大の魅力です。

ベルト付き

ほとんどのレインスーツがズボンのウエストをゴム使いにしています。

弘進ゴム「ロン軽快ズボン」はウエストがベルトタイプです。

これにより、オールシーズンのサイズ対応が可能になります。

なぜかというと、冬の作業は当然厚着になります。

最初からマチ幅を大きくとってベルトでしめているこのズボンは、

防寒ズボンの上からでも着用が可能になります。

(もちろん個人差有り)

スチールボタン

今時珍しいスチールボタンです。

プラスチックスナップボタンと違い、割れが少ないです。

(もちろんこちらも個人差有り)

裏地もメッシュ無しタイプ

汗で濡れた裏地を、くるっと裏返してタオルで拭けます。

弘進ゴムの「ロン軽快衣」「ロン軽快ズボン」は

時代を超えて強烈なファンを持つ雨合羽です。

値段は「ロン軽快衣」が4,580円(税込み)

「ロン軽快ズボン」が3,980円(税込み)

(ワークマン価格)

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